Japan Council on the Teaching of Foreign Languages

第6回シンポジウム分科会(2018年3月11日 上智大学)の発表を募集いたします。申し込みはこちらからお願いいたします。

内容:外国語教育、特に多言語、複言語教育等に関する特色ある取り組みの紹介

<予定>

1   時間: 質疑応答含めて30分
2 (1)小学校、中学校 (2)高等学校、大学等高等教育機関の2分科会を予定しています。
3 題名、希望分科会、概要(200字以内)を申し込みフォームにお書きください。
4 申し込み締切、12月14日(木)

なお、発表者は原則としてJACTFL会員とし、申し込み多数の場合は理事会で選考します。

詳細は、昨年度のプログラム(午後、分科会)を参考にしてください。

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2017年度 JACTFL 講演会(慶應義塾大学外国語教育研究センター共催)を下記のとおり開催いたします。

 

今回は、『節英のすすめ』(萬書房)の著者である木村護郎クリストフ氏(上智大学)をお招きし、「節英から多言語へ」というタイトルでご講演をいただきます。また平高史也氏(慶應義塾大学)にもテーマに関連するお話をいただき、フロアーとの議論のきっかけをお作りいただきます。その後、フロアーの皆さんとともに、討論をしたいと考えております。
皆さまにはお誘い合わせの上、積極的なご参加をお願いいたします。 お申し込みは以下のサイトからお願いいたします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfJYqvHDgZbDzLCNWeZE6Yu5tCRNRxGWA5oA4MUs02czQcTng/viewform では、皆さんと当日お会いできますことを楽しみにしております。

1)日時:11月19日(日)15:00 – 17:30(途中に休憩30分)
2)場所:慶應義塾大学日吉キャンパス来往舎大会議室
https://www.keio.ac.jp/ja/maps/hiyoshi.html
3)募集人員:80名
4)講演者:木村護郎クリストフ氏、平高史也氏
5)講演題目:「節英から多言語へ」
6)形式:講演とディスカッション
7)会費:無料

 

原稿公募のお知らせ

日本外国語教育推進機構(JACTFL)では、毎年1回会誌『複言語・多言語教育研究』を発行しております。これまで、一般会員からの投稿は募っておりませんでしたが、20183月発行予定の第5号では、初めての試みとして論考と報告の二分野で投稿を募集することになりました。
以下の要領で募集を開始いたしますので、奮ってお申し込みください。

1)論考・報告の受付:執筆要領に従って、テンプレートに書き込み、115日までにメールアドレスskazumiアットa8.keio.jpまでお送り下さい。論考は16ページ以内、報告は10ページ以内とします。
いただいた原稿は、編集委員会で厳正な審査の上、原則として1120日までに掲載の可否をお知らせいたします。2)日本外国語教育推進機構の会員でない場合は、投稿時までに機構のホームページから入会手続きをお済ませください。(http://www.jactfl.or.jp/?page_id=74


第5回シンポジウム(2017年3月12日)は150名以上の方にご参加頂き終了致しました。ご参加ありがとうございました。来年は3月11日(日)に同じ上智大学で開催予定です。

<2017年度シンポジウム>

ポスターはこちらから

実施要項

<2016年度ワークショップ>

第2回ワークショップ「複言語・複文化主義に基づく外国語教育」は、2016年11月5日に成功裡に終了しました。ご参加いただいた皆さまには、お礼申し上げます。

<2016年度シンポジウム>

ポスターはこちらから

実施要項はこちらから

当日の資料はこちらから(会員限定ページ)

<2015年度シンポジウム>

報告書 こちらから ご覧下さい

プログラムの詳細こちらから

  • 当日の資料こちらから(会員限定ページ)—————————————————————

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