【イベント名】 日本語教育国際ラウンドテーブル
【日時】 平成25年12月13日(金曜日)17:00~19:00
【場所】 筑波大学留学生センターテレビ会議室(関東鉄道バス「大学会館前」バス停
下車徒歩3分)
(万が一、通信トラブルが生じた場合は、筑波大学3A304で開催)
【挨拶】 Dr.MUSAEV Abdulda(ビシュケク人文大学長)
     Dr.MANNONOV Abdurakhim(タシケント国立東洋学大学長/タシケントから)
【司会】 臼山 利信(筑波大学中央アジア事務所長・准教授)
     菅野 怜子(タシケント国立東洋学大学准教授/タシケントから)
【報告・討議】 
 1 伊藤 広宣(ビシュケク人文大学 学長特別補佐)「キルギス共和国高等教育における日本語教育の歴史・現状・課題・展望」
 2 入山 美保(筑波大学大学院博士課程)「キルギス共和国における第二言語としての日本語学習者の特徴」
 3 渡辺 裕美(筑波大学大学院博士課程)「ロシア人教師・日本人教師・一般日本人は学習者の発音の何に注目しているか?」
 4 Gulomaliev Shirali(筑波大学大学院博士課程)「タジキスタン共和国における日本語教育の現状と課題」
 5 李 在鎬(筑波大学准教授)「日本語教育研究の新しい地平に挑む1」
 6 小野 正樹(筑波大学准教授)「日本語教育研究の新しい地平に挑む2」
【総括】 小野 正樹(筑波大学准教授)
【主催】 筑波大学中央アジア事務所
【共催】 筑波大学プレ戦略イニシアティブ「日本語日本文化発信力強化研究拠点形成」
【協力】 筑波大学外国語センター、筑波大学人文・文化学群、筑波大学地域研究イノベーション学位プログラム

担当責任者:臼山利信(人文社会系 准教授)
連絡先:Tel/Fax 029-853-4145
    E-mail usuyama.toshinobu.gfアットマークu.tsukuba.ac.jp