第27回「中央ユーラシアと日本の未来」公開講演会

https://centralasia.jinsha.tsukuba.ac.jp/info/5314

題目:多文化共生社会ニッポンにおけるコミュニケーション課題

-多様性に拓かれたことばの教育を考える-

講師:岡本 能里子 氏(東京国際大学 国際関係学部 国際関係学研究科 教授)

日時:令和3年7月26日(月)15:15~16:30

会場:オンライン (Zoom)

対象:本学学生、本学教職員、一般

申込方法:

本講演会は Zoom を使用します。

下記申込フォームにて参加登録をすると、どなたでも無料でご参加いただけます。

ご登録後、Zoom meetingへ入室するための URLが自動送信されます。

Zoomが繋がらないなどの相談は受けられませんので予めご了承ください。

<申込フォーム>

https://us06web.zoom.us/meeting/register/tZ0kcuygrDosGtzPljBy1G0U1lUJqG9i-Vxg

※当日ライブ視聴できない本学学生・教職員の皆様のために、manaba にて無料の動画配信を予定しております。

詳細は、講演会後、下記NipCAプロジェクトWebsiteにてお知らせいたします。

主催:筑波大学「日本財団 中央アジア・日本人材育成プロジェクト (NipCA)」

共催:日本言語政策学会多言語対応研究会、

科研基盤研究(C)社会実装のための多様な「やさしい言語」に関する総合的研究

基盤研究(C)医療機関におけるわかりやすいサインを考える -ビジュアル・リテラシーの視点から-

協力:日本・中央アジア友好協会(JACAFA)、

筑波大学 国際局、学生部、グローバルコミュニケーション教育センター社会貢献委員会、

スーパーグローバル大学事業推進室、グローバル⁺リーダーシップ教育プログラム、

人文・文化学群、社会・国際学群

問合せ:NipCAプロジェクト担当事務室

TEL: 029-853-4251 / Email: info@genis.jinsha.tsukuba.ac.jp

Website: https://centralasia.jinsha.tsukuba.ac.jp/